2012年2月19日日曜日

R1200RT(DOHC) 電動ファン取付 その2(配線編)

空いた時間を利用し、電動ファン取付の配線をしました。
センサーでコントロールさせるか、スイッチでコントロールするかで悩みました。

センサーでコントロール
良い点
・温度計を気にしなくても自動でON・OFF
悪い点
・純正品仕様でないのと、滅多に使用しないので、いざという時に作動しなかったらという不安
・普段作動点検が出来ない(スイッチ並列回路なら可)
・走り始めても、センサー取付部の温度が下がらないとOFFにならない
・温度が上がり初めても、センサー取付部の温度が上がらないとONにならない
・スイッチでコントロールより高価

スイッチでコントロール
良い点
・走り出して流れが良くなった時にOFFに出来る
・作動点検(必要な時にON・OFF)がいつでも出来る
・センサーでコントロールより安価
悪い点
・温度計を気にしていなければならない
・ON・OFFが手動

結果、後々変更しても良いので、今回は作動が安全な方(但し、自己責任有り)の「スイッチでコントロール」を選択することにしました。

電動ファン電源用リレーをAccessory電源を利用してスイッチでコントロールするように配線して、走行し初めてからでもハンドルからあまり手を離さず操作出来るように、左側ハンドルスイッチセットの下部(ホーンスイッチの下部分)へ、水が入るにくいようにプッシュスイッチをコーキングをして下向きに(取りあえず)取り付けました。使用してみて位置変更やスイッチ変更が有るかも知れません。

接続が完了して、テストスイッチON・・・・・ヒューズが切れました。
リレー回路をテスターとテストランプにて点検したが以上は見当たらない。新品の電動ファンモーター側の回路に原因が有るようだ。取りあえずモータ回路をテスターで抵抗を測定、ショートしているわけではなく抵抗はある、プラス・マイナスを変えて測定しても抵抗値が変わらない。逆回転もせずヒューズが切れるということは、不良品か保護・逆電流ノイズ防止回路が有りダイオードでも使用しているのだろうか。昔の記憶ではフォルクスワーゲンやメルセデスベンツなどは茶色系の配線がマイナス側になっているわけだが?。モーターから出た配線が中間ケーブルに接続されていて、その中間ケーブルを利用してリレー回路に接続した。念のため中間ケーブルの配線を辿っていくと、茶色の配線がモーター側の青色の配線に、赤黒の配線がモーター側の黒色の配線に接続されている。モーターの製造メーカーがドイツではないのではと思い、モーターの黒色配線をマイナス回路として接続、無事正常に回るようになりました。やはりモーター回路に、やはり電源OFF時の逆流電流による雑音防止用と思われるダイオードが入っているようだ、たぶんシュラウドの脇に付いているBOX(下記写真)がそれらしいと思う。
保護・逆電流ノイズ防止回路らしきもの
 翌日、電動ファンのメーカー(イタリアSPAL社)サイトで確認してみると、赤又は青色配線がプラスで黒色配線がマイナスになっていた。システム配線図も掲載されているが、中にはセンサーとスイッチの併用の例も有り、後付けとしては一番無難な選択かも知れない。
ついでに価格を調べてみたら、シュラウド付きで約6,400円($79.45)で販売していた。(サイズ確認が必要) 上記、保護・逆電流ノイズ防止回路らしきものは付いていない。
http://www.spalautomotive.com/eng/products/view_axial.aspx?id=VA36-A101-46A

VA36-A101-46A (画像はメーカーサイトより)
純正シュラウド(3,297円)に取り替えたとしても、10,000円有ればたりる。個人輸入したとしてもかなり安く入手できると思う。場合によっては リレー・センサー付き配線キットも4,500円程で販売しているので一緒に購入しても良いと思う。
自分で入手・取付作業をする場合、電動ファンが約20,000円で実用出来るようになる可能性があるということですが、私の場合後の祭り状態です。もう少し情報収集してからにすれば良かったが・・・・・取付例がまだあまり見つかりませんでした。


※追記1
現物のサイズをはかり、メーカーのデーターシートと比較してみました。
シュラウドの外形、厚みは同じでした。モーターをシュラウドに取り付けている3本の取り付けねじの間隔はデーターシートに記載されていないのでわかりませんが、たぶん純正シュラウドに取り付け可能だと思いますが、購入して使用する方は自己責任にてお願いいたします。
電動ファンを個人輸入して、シュラウドをディーラーで、リレー・スイッチ・配線をバイク用品店で購入し、自分で取り付る場合には16,000~17,000円(20,000円以下)で完成できるかもしれません。私の場合、部品代だけで約48,000円かかりましたが・・・・・。


※追記2
未確認のことで心配になりました。
SOHC用の場合、ファンシュラウドとファン(モーター付き)の部品構成なのは確認しているのですが、DOHC用の場合、下記写真A・Bの部分について、ヘッドライト取替の際ディーラーにて取付をして頂いたため現物を確認しておりません。シュラウドの部品としてA・Bが一体なのか。B部分が電動ファンと一体(上記写真のように)で供給されている場合、純正シュラウド(A部分)に上記写真のVA36-A101-46Aはそのまま取付は出来ません。何だか後記のような気がしてきました。
関連製品としてFAN MOUNTING BRACKETが4種類ほど出ているので、それを利用するかB部分へ自作BRACKETを3カ所取り付ければ使用できるかも知れませんが、これも自己責任にてお願いいたします。


※追記3
上記写真ABのついて、ディーラーに行ったので取り付けて頂いたサービス担当者に確認いたしました。心配していたように、写真A(ファンシュラウド)とB(電動ファンと一体)は別となります。


電動ファン取付や部品代等は「電動ファン取付 その1(取付編)」を参照して下さい。


※追記4
温度上昇時に自動で回るように、電動ファンコントロールキットを取付ました。

2012年2月14日火曜日

パソコン修理

自宅のパソコンが起動しなくなってしまった。
このパソコンは、ヤマダ電機で売り場改装のため電源(350W)付きケース(ATX)の新品が500円で売っていたので購入、会社のパソコン組み替えでいらなくなったパーツを組み込んで、4年ほど使用していた。
電源は入るが警告音も無くBIOSの設定画面にも入れなくなってしまったので、CMOSクリアを行うが変化無し。電源、マザーボード、CPU、メモリが考えられる。会社に720Wの電源が余っていたので、とりあえず付け替えてみると、BIOS設定画面には入れたので設定確認し、起動するがPOST終了後DISK BOOT FAILUE, INSERT SYSTEM DISK AND PRESS ENTER」と表示され停止してしまう。起動できるOSが無い場合に表示されます。ハードディスクが正しく認識していなかったり、OSをインストールする前などに表示されます。付いていたハードディスクからデータが取り出せるかも知れないので新たに購入、交換前に起動してみるとBIOSも起動しない。昨日は動いたのに、残るはマザーボード、CPU、メモリが怪しい、どれも8年ほど前の古いタイプのものなのでセット交換することにした。ついでに、会社に余っていたグラフィックカードを取り付けましたが、ケースとケースファン以外は総入れ替えになってしまった。

仕様変更
CPU             Intel Pentium4 3.20 → Intel Core™ i72600K 3.40GHz
メモリ       4GB → 8GB
チップセット   Intel 915G → Intel Z68
グラフィック    オンボード → オンボード+拡張カード
電源         350W → 720W
ハードディスク   320GB(ATA) → 500GB(ATA)
ドライブ       IDE接続 → ATA接続
CPUファン      80mm → 140mm
モデム       撤去

交換した旧パーツ(+ハードディスク)
組み立て完成
無事、起動するようになりましたが、インターネット契約速度が8Mの為Windowsアップデートにかなり時間がかかりました。
後は、以前使用していたハードディスクからデータの移し替えはUSB接続で殆どできそうで、とりあえず子供のデータのみ行い、後は時間が有るときになりました。

2012年2月11日土曜日

ドライブレコーダー

従兄弟がドライブレコーダー(中国製)を持ってきてくれた。無償良いというので価格を聞いてみたら、なんと1,980円とのことでビックリ!昨年年末は1,980円だったのが今年になり2,980円になっていたこのことで、私もネットで調べて見たら、4,980円になっていました。まして旧型(1,980円)のものはズーム機能が付いていたが、新型はズーム機能が無くなって価格アップになったとのこと。従兄弟が使用しているものを見せてくれたが、ズーム機能が付いていた。
ただ、衝突後の停止機能が付いていないため、止めるのを忘れると上書きされてしまうので、気が動転していた場合止めることを忘れるのが心配だ。





使用してどんなものかと思い、無設置テストをしてみたが、1,980円とは信じられない機能である。
メモリーはSDカード32GBまでOK、(別売)
赤外線LEDライトを6個搭載、暗闇でもモニター(2.5インチ)には画像が表示(録画)される、
記録時間を区切って録画され、古い画像から自動削除される、
エンジンスタートで録画開始されるようだ、
動画3段階調整(AVI)640×480/720×480/1280×960pixel
静止画像撮影(JPEG)~1600×1200pixel
録音機能(WAV)
取付はガラスに吸盤で取付
バッテリー内蔵(600mAh)
シガレット電源可(コード同梱)
USB接続でパソコン視聴可(コード同梱)充電不可

バイクに付けたい気もするが、防水機能は無く、作りがそれなりなので防水加工には手間がかかりそう。走行録画にも利用できそうなのだが休みの日にでも考えてみたい。

2012年1月31日火曜日

三崎に行ってきました(2012年)

都内に所用があったので、用事の空き時間を利用して、三浦半島の三崎まで行ってきました。
用事が済んだのが1時頃で、三浦海岸から三崎へ。3時半頃着、何か食したいと思っていたのですが、5時都内に行くところがあり時間が無いため、写真も撮らずに走りながら眺めただけでUターン。暖かく気温は11.5℃くらいまで上がっていました。大分昔とは変わっていて、「うらり」へも行きましたが、海岸通りを含め観光の車や人影は殆ど見かけませんでした。

今日も都内で渋滞でもない停車中油温計が目盛表示3つ目まで(通常より液晶表示+5目盛)上がりました。ますます都内に行くには冬でも電動ファンが必要に感じました。私のRT・・・・・だけでしょうか・・・・・?

2012年1月24日火曜日

R1200RT(DOHC) ポジション/パーキングライトバルブ交換

自家用車のヘッドライトバルブを高性能バルブ、ポジション/パーキングライトバルブをLEDバルブに交換しました。
本当はR1200RTにもポジション/パーキングライトバルブをLEDバルブに交換したかったのですが、「警告灯キャンセラー内蔵」のものでないと、警告灯が表示されてるそうです。私の行ったカー用品店には有りませんでした。そこで自家用車から外したポジション/パーキングライトバルブ(T10/5W)が青色加工されているカラーバルブだったのでRTに付けてみました。
左ノーマルバルブ・右カラーバルブ
(T10バルブ) 
取付状態
左ノーマルバルブ・右カラーバルブ

写真ではわかりづらいですが、気になっていた高性能ヘッドライトバルブとの色違いがノーマルバルブと比べ少なくなりました。
LEDバルブに交換するのは又の機会に・・・・・


※2回目の交換はこちらから

2012年1月19日木曜日

ろうばいの郷

ろうばいを見に、妻と群馬県安中市にある「ろうばいの郷」に行ってきました。
3.2ヘクタールの園内に1,200株・12,000本のろうばいが植えられています。まだ少し早かったが、香りはかなり漂っていました。
ろうばいの花
ろうばいの木

近くに「福寿草の里」も有るのですが、聞いてみると2月中旬以降でないと咲いていないとのことでした。売店の福寿草もつぼみでしたし、うちの庭の福寿草もまだです。

帰りに、妙義神社へ寄ってみる。2009年夏の台風で本社(本殿・弊殿・拝殿)が損害を受け工事中で参拝できず、旧本社の波己曽社(はこそしゃ)参拝したが、他参拝客は1人見かけただけでした。
旧本社の波己曽社(はこそしゃ)
通り道の宿や、お店がかなり閉店していて荒れ放題になっているが、公共の施設(美術館・日帰り浴場など)だけは立派なものが出来ている。

上毛三山パノラマ街道(旧妙義有料道路、1986年4月より無料化)を通るが、路面はかなり荒れていた。
小滝温泉というのが通り道の近くにあるので、一風呂出来たらと思い行ってみるが、閉館中のようだった。下仁田でこんにゃくとねぎを買い帰路につく。
今日一日、ツーリング日和なのに、どういう分けかツーリングバイクを見かけませんでした。妻に話すと「ツーリングに行きたかったのでしょう」と言われてしまいました。行きたかったのですが、昨日RTをディーラー持ち込みと引取時に迎え送りをして頂いたので・・・・・

2012年1月18日水曜日

R1200RT(DOHC) ヘッドライトバルブ取付部の不具合 その3

ディーラーに行ってきました。
ヘッドライトの取り替えはクレームになりました。

電動ファンの取付(配線接続作業なし)を同時作業でしていただきましたが、嬉しいことに工賃はサービスで無料になりました。
配線関係は時間を見て自分でする予定です。

2012年1月17日火曜日

R1200RT(DOHC) 電動ファン取付 その1(取付編)

本日、ヘッドライトのクレーム取り替えと電動ファン取付のため、ディーラーへ行きました。今年の初乗りです。

電動ファンの取付について、事前に工賃の確認をしておきましたが、ヘットライトの取り替えと同時作業になり、配線はカプラー接続のため5~6,000円との説明がありました。取り付けた方がいますが、車両側には電動ファン用の配線は無いと聞いていますと伝えて、この工賃ならと取付作業依頼をしました。
朝入庫時、所用で時間的な都合もあり、車両側に電動ファン用の配線が無い場合、配線接続はしない作業依頼をお願いしました。
午後バイクを引き取りに行くと、車両側に電動ファン用の配線が無かったのと、特に追加取り外し作業が無かったため工賃はいらないと説明を受けましたが、何だか申し訳ない気持ちになりました。

私の今回の詳細は下記になりますが、お店によっては異なる場合が有るかも知れませんので、参考までに、ということでお願いいたします。

部品代詳細(税込)
電動ファン      38,262円
ファン・シュラウド    3,297円
アダプター        2,478円
スクリュー 3本      315円
スクリュー 2本      42円
合計          44,394円

工賃
サービス

取付状態 下から
SOHC用とDOHC用はモーターとシュラウドの形が変わっているようです。
取付状態 後ろから
シュラウドはSOHC用と違い、後ろから指等が入らないようになっている。
何か着いている
配線に何か着いていますが何だろう・・・・・
配線取付時に見ることにしますが、ON・OFFを温度センサー方式にするかSW方式にするか悩んでいます。

配線等は「電動ファン取付 その2(配線編)」を参照して下さい。


※追記
温度上昇時に自動で回るように、電動ファンコントロールキットを取付ました。

2012年1月4日水曜日

お正月の温泉旅行(2012年)

息子と雪山へ行く予定でしたが、息子が足の怪我が完治せずドクターストップ、予定を変更し家族で新穂高温泉へ1泊旅行に行きました。

1日目
犬をペットホテルに預け、10時半スタート。
雪山に行けなくなったので新穂高ロープウェイで西穂高口駅へ、展望台の気温は-12℃でした。家族でお正月は3度目になるが、夏山は家族で写真の尾根中央(ちょっと黒っぽいところ)まで行ったことがある。
新穂高ロープウェイ西穂高口駅展望台より
西穂高岳(左)と西穂山荘(右)
夏に単独で西保山荘から奥穂高岳山荘まで縦走したことがあるが、9時間程かかる。とてもダイナミックなコースで又行きたいと思う。特に西穂高岳直前の登りや、ジャンダルムから見る奥穂高岳の斜面は圧巻で、落石の音が頻繁に聞こえます。
ロープウェイの最終便に乗り下る。宿までは約1kmほどで、昨年10月のツーリング時に宿泊した新穂高温泉「深山荘」です。家族では2回目、息子とは3回目、私は二桁目位かな。
夕食の飛騨牛ステーキ
酒の肴にと、予約時に岩魚の刺身を2つ注文をしておいた。残念なのが昨年のユッケ事件以来いつも楽しみにしていた飛騨牛刺しと馬刺しの取扱が無くなってしまった。他の宿でも同様のようだ。酒は地酒「久寿玉」の冷酒です。

事前注文の岩魚の刺身
食後、息子と露天風呂と家族露天風呂をはしごし就寝。

2日目
翌朝カーテンを開けると雪になっていた。帰りに宿の方と会話する。正月前まではあまり雪が無かったそうだが、観光の人はせっかく来たのだから雪が降った方良いけど、地元の人には大変だろう、などと。
雪の中の深山荘
今日の予定は、高山さんまち(古い町並み)の散策、やはり雪は少ない。以前は一番近い「神明駐車場」を利用していたのですが、観光バスが利用できるようになって自家用車のスペースが減り満車の時が多い、最近は平湯方面から来ると、交通量の多い通りを通らずスッと入れる「えび坂駐車場」を利用している。なぜかというと「久寿玉」の酒蔵「平瀬酒造店」の前を通り「さんまち」へ行くというか、帰りに前を通る・・・・・。最近は公共駐車場の空き情報も携帯で確認できるようになっている。
高山さんまち(古い町並み)
運転をするため試飲が出来ないので妻に新酒の試飲をしてもらい、妻の気に入った「深山菊」大吟醸生酒1升を、やはり買ってしまった。味を期待するがどうであろう・・・・・
何度も来ているので、寄る店は有る程度決まってしまう。「あ、これ前に買ったやつと同じ」などと言いながら通りを往復し、いつもの店でお土産を買い帰ることにする。
駐車場に戻るときにラーメンの看板が目に入り、せっかく高山に来たのだからと「高山ラーメン」息子と食べてみた。この店の味はイマイチでした。
高山ラーメン

2012年1月1日日曜日

あけましておめでとうございます!(2012年)

西穂高独標(標高2,701m)
今年のお正月は、息子がテント泊で雪山に行きたいということで、八ヶ岳(硫黄岳・赤岳)へ行く準備をしていたのですが、息子が学校の階段で足を痛めドクターストップ、山行きが中止になってしまいました。
写真は以前お正月に行った雪山のものです。前日(入山2日目)丸一日吹雪のだったため、このエリアには入山者もなく、この日は往復とも私たちだけで、天気も回復し最高の1日でした。
現在、家族(温泉)旅行の計画中です。
入山3日目、まだ雪が舞っている吹雪の翌朝(私たちのテント)
夜中、テント周りの雪かきが欠かせませんでした。
丸山付近から西穂高方面

丸山と西穂高独標の間付近

トレース跡は消え尾根に出るまでのアプローチは、所によりラッセルも必要でしたが、踏み跡の無いところに踏み跡を付けていくのは気持ちの良いものでした。

西穂高独標から西穂高岳方面
後方は西穂高岳
大晦日、バイクに「今年1年有り難うございました。」、今日は「今年もよろしくお願いします。」と声をかけました。
初走りは何時になるかな・・・・・